<信仰呪文>

#新記述
L:信仰呪文 = {
 t:名称 = 信仰呪文(絶技)
 t:要点 = シンボル,聖句,指先から光
 t:周辺環境 = 静謐な場所
 t:評価 = なし
 t:特殊 = {
  *信仰呪文の絶技カテゴリ = ,,,個人絶技。
  *信仰呪文の特殊能力 = ,,,神々より一人を選ぶ、その体系の信仰呪文が使えるようになる。
 }
 t:→次のアイドレス = #神々に応じて変わる。

#旧記述
L:信仰呪文 = {
 t:名称 = 信仰呪文(絶技)
 t:要点 = シンボル,聖句,指先から光
 t:周辺環境 = 静謐な場所
 t:評価 = なし
 t:特殊 = {
  *神々より一人を選ぶ、その体系の信仰呪文が使えるようになる。
 }
 t:→次のアイドレス = 神々に応じて変わる。

信仰する神々と呪文

解説

特定の神を信仰し、教義・戒律などを守ることで使用することが出来るようになる呪文。
殆どの場合で信仰した神と取得者のプレイスタイルによって呪文が変動する。
呪文とは言うが、要点・周辺から見るに「ファンタジーなどに出てくるある種の『奇跡』のようなもの」をイメージするほうが良いかもしれない。

現在までの開示を見るに、基本的には、

・防御用呪文(装甲強化系)
・攻撃用呪文(直接攻撃or攻撃力増加)
・結界呪文(邪悪な存在を入れなくする)
・治癒呪文(軽傷を治す)

が使えるようになる。殆どにおいて、信仰呪文は一日にいずれか一つである。
ただ、現在(12月4日時点)では「光の神(さばきのとりハードボイルドペンギン)」と「法の神(名称不明?)」と、所謂ローフルグッド的な神の信仰呪文しか開いていない為、気まぐれな神などの信仰呪文では先ほどの前提が崩れることもありえる。
さばきのとりがローフルグッドというのには些か疑問があるかもしれないが。

派生のほうはこれまた信仰する神によって違う。
基本的には、さらに上位の呪文である中位信仰呪文?回数増大?と、その神を信仰する僧侶。そして最後は神によって違う形となっていると思われる。

なお、この絶技を習得すると自動的に一つの神を熱心に信仰していることとなり、その神の教義に外れること、他の神を信仰すること等をすると使用不可になる可能性が有る。
また、熱心に信仰する余り、周囲に影響を与える可能性もあるため、信仰する神は良く選ばなければいけないだろう。


(玄霧弦耶 12/4)

ギャラリー


派生ルート

所持藩国または所持者

関連FAQ

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Last-modified: 2017-07-23 (日) 09:29:05 (124d)