<複座型人型戦車の開発>

#新記述
L:複座型人型戦車の開発 = {
 t:名称 = 複座型人型戦車の開発(イベント)
 t:要点 = つがるおとめを複座型にした人型戦車
 t:周辺環境 = 生産工場,量産中の人型戦車
 t:評価 = なし
 t:特殊 = {
  *複座型人型戦車の開発のイベントカテゴリ = ,,,藩国イベント。
  *複座型人型戦車の開発の位置づけ = ,,,生産イベント。
  *複座型人型戦車の開発の内容 = ,,,このイベントを取得した国は、その国用の複座型人型戦車(人型戦車)を作成できる。作成したものにあわせてアイドレスが作成、公布される。
 }
 t:→次のアイドレス = なし

#旧記述
L:複座型人型戦車の開発 = {
 t:名称 = 複座型人型戦車の開発(イベント)
 t:要点 = つがるおとめを複座型にした人型戦車
 t:周辺環境 = 生産工場,量産中の人型戦車
 t:評価 = なし
 t:特殊 = {
  *複座型人型戦車の開発のイベントカテゴリ = 藩国イベントとして扱う。
  *複座型人型戦車の開発の位置づけ = 生産イベントとして扱う。
  *このイベントを取った国は、その国用の複座型人型戦車(乗り物)を作成できる。
 }
 t:→次のアイドレス = なし

イベント作成物

解説

その名のとおり、複座型人型戦車の開発イベント。
複座型は人型戦車では割と一般的なバリエーションで、つがるおとめ笑顔号両方から派生している。

第五世界において複座型仕様は最初の人型戦車である士魂号から存在しており、多くの航空機における複座型同様、練習機としての運用が想定されたものである。
制御用の生体脳は組み込まれていないが、第六世代である学兵はコンピュータ並の情報処理能力を持つため逆に情報処理能力では勝っている。
後にこの特性を生かして多目標同時攻撃可能な有線ミサイルを装備した突撃仕様、ECMや煙幕弾を搭載した電子戦仕様が開発され、実戦投入されている。
特に突撃仕様は絢爛舞踏・速水厚志と電子の女王・芝村舞の愛機となり、総撃墜数300超という恐るべき撃墜数を記録した。

後に開発された栄光号でも試作機の本国仕様では士魂号同様複座型が用意され、また生体脳を完全に廃止した光輝号は設定上複座機とされている。

以上の事から、人型戦車においては複座とは練習機に限らず、火力支援や電子戦など様々な可能性を秘めた仕様であるといえるだろう。
実際にながみ藩国で開発された新婚号つがるおとめの重装改といったタイプに仕上がっており、また人型戦車が今後開発されるにつれ、様々な複座機が開発されることになるだろう。
(081212 A・フィーリ・時雨)

ギャラリー


派生ルート

所持藩国または所持者

関連FAQ


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Last-modified: 2017-06-18 (日) 10:12:53 (518d)